「はるかぜ」治療器 |
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| 電位療法とは… | ||
高電圧(位)のエネルギーが全身を刺激し、健康へと導くのが電位療法です。 不快な刺激感もなく、自分ではコントロールできない不眠や肩こりなどを改善します。 人体には、pH緩衝(ペーハー緩衝)という特別の働きで、血液のpH(酸・アルカリ度)を一定に 保っています。 この働きが弱くなってくると、健康上いろいろな問題がおこります。 夕方には老廃物がたまり、疲労が増しpHが低下してきます。しかし健康な人は一晩寝ると pHが正常範囲にもどりますが、慢性疲労が重なると、pHが酸性に傾いてきます。 そこで、人体に間接的に数百ボルトの高圧電気のエネルギーを作用させると、pH緩衝の 働きが強化され、適度な弱アルカリ性の健康な血液を保ち、身体をリフレッシュします。 自分の意思でコントロールできない自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスを調整して、 バランスを回復する電位療法は、病気に対する抵抗力の増強、体質改善、疲労回復等を 目的として行うものです。電床(電位治療用の電極)の上に30分ほど乗るという楽な姿勢でも 治療ができます。 電位療法は、人体に外から間接的に電圧(電位)をかけることによって、血液中のイオンの 微妙なバランスを電気的に調整し、PH緩衝作用を正常にする療法です。 |
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効能効果 不眠症 頭痛 慢性便秘 肩こり |
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使用例 |
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