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ひまわり式超短波療法の特徴

超短波の作用で細胞が1秒間に数千万回の回転運動を起こします。

この体内深部から温まる温熱効果が血管を拡張し、血行を良くします。

どんなに厚い脂肪層でも突き抜ける。 「はるかぜ」では到達出来ない
内臓深部でさへダイレクトに治療できる。

断続型のパルス式により、高出力にしてソフトな温感が、顔(目、耳)から足先まで
全身の超短波療法が行えます。

超短波は高い出力ほど体内深部まで浸透し、より高い温熱効果が期待できます。
しかし従来の方式では、出力を高くすると温熱が高くなり過ぎる事がありました。

ひまわりSUNは、断続出力のパルス方式によりこの問題を解決しました。
高出力でも、柔らかい日だまりのぬくもりが体を包みこみます。

ひまわりsunのおだやかなパルス発振


     皮膚温の上昇による身体への変化
  • 4℃以下
    身体の生理反応が高まり、効果的。
  • 4℃〜6℃
    熱いと感じて効果は無くなる。
    逆に痛みが増してくる。
  • 10℃以上
    皮フが赤くなるほどの熱さ。完全に熱は身体に
  • マイナスの作用(損傷)をもたらす。

 コイル式・・・脂肪層に囲まれた胃や腸など内臓に役立つ
 コンデンサー式 ・・・脂肪層の少ない部位の肩、足首などの治療に役立つ

効能・効果
温熱効果(胃腸の働きを活発にする、血行をよくする、筋肉のこりをほぐす、
疲労回復、神経痛・筋肉痛の痛みの緩解、筋肉の疲れをとる)

オレンジ導子はコイル式
  • 身体の中で起きた超短波エネルギーが深部まで作用します。
  • コイル式の超短波エネルギーは、脂肪層をさけ筋肉や臓器、血管に働きかけます。
  • 脂肪層の厚い腹部にあてると、エネルギーは脂肪層深部の筋肉や胃腸に作用します。
●お腹など、脂肪の多い部位に効果的。

●脂肪層より筋肉層に作用している。

ピンク導子はコンデンサー式
  • 導子から導子へ超短波エネルギーが直進し、身体を透過します。
  • 温感は高いのですが、抵抗の高い部位(脂肪層)があると吸収されてしまいます。
  • そのため、脂肪層の少ない肩やひじ・ひざなどの治療に向きます。
●肩や腰など、脂肪の少ない部位に効果的。

●脂肪層にエネルギーが吸収されている。

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